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カラオケのために練習している曲 [音楽]

 いま自宅のiTunesに入っているのはこのとおり。
 ざっと見てみると、55歳のおじさんが練習する曲じゃありませんね。
 でも、いちばん最初のは若い人は知らないでしょう。

スクリーンショット 2015-07-09 22.20.58.png

 以前から歌っていたのは松任谷由実、井上陽水、尾崎亜美。ここ数年はMISIA、渡哲也、美空ひばりなども。岩男潤子や金月真美なんかも好きですがカラオケには曲数がありません。外国曲は David Bowie が良いのですが Black Tie White Noise の収録曲などはありませんし。あとは James Ingram、John Denver、The Beatles。John Denver は高校の頃ものすごく流行りました。

 人間は十代後半から二十代前半に楽しんだものをそのあとも好むので、カラオケで人が歌うのを聴いているとだいたいの年齢層がわかります。ただ、私は新しい歌をどんどん覚えたいという欲求があるので、すこし他人と違うのかもしれません。

 「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」は日本一長いタイトルの歌かと思っていたら、メジャーでは BEGIN の「それでも暮らしは続くから 全てを 今 忘れてしまう為には 全てを 今 知っている事が条件で 僕にはとても無理だから 一つづつ忘れて行く為に 愛する人達と手を取り 分けあって せめて思い出さないように 暮らしを続けていくのです」が最長らしいですね。インディーズにはもっと長いのがあるそうですが。

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