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龍ケ崎に行ってきました。 [旅行・鉄道]

 鉄道の未乗車区間に乗る目的で、龍ケ崎に行ってきました。
 まず小山から下館まで水戸線で行きました。ここから関東鉄道常総線に乗り換えます。私の場合、下館ー下妻間が未乗車でした。しかし下妻ー取手間に乗ったのは小学生のときですので、趣味としての乗車は事実上全線で初めてと言えます。
 下館に停まっていた気動車(ディーゼルカー)は1両編成。誰も乗っていません。日曜だというのに拍子抜けです。

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 そのご他の乗客も来ましたが、出発時は私を含めて5人でした。終点の守谷まで立ち客は出ませんでした。

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 守谷で後続の列車に乗り換えました。やはり一両でしたがここでもあっさり座ることができました。常総線沿線は東京のベッドタウン化したため昔は相当混雑していたはずですが、TXができた影響で守谷ー取手間が混まなくなったようです。
 取手から常磐線の下りに乗り換えました。小田急に事故があったという表示が出ていました。小田急線ー千代田線ー常磐線は相互乗り入れをしているため、影響が出た恐れがあります。

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 私が小学生の頃、途中まで作られたままほったらかしになった3階建てぐらいの鉄骨ビルが藤代ー佐貫間から見えました。これは私が社会人になる頃まであったのですが、さすがにいまは跡形もなくなっていました。
 取手からふた駅で佐貫です。ここで関東鉄道竜ヶ崎線に乗り換えです。やはり一両編成でしたが、座れました。

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 わずか7分で竜ヶ崎。途中の駅は入地の一つのみです。

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 駅前には目立ったものがありません。のどかです。

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 龍ケ崎市は古くからある町なので、名所はお寺や神社が多いようです。

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 なお、市の名前は「龍ケ崎」ですが、駅名は「竜ヶ崎」です。高校も「竜ヶ崎一高」などといいます。
 このあと、折り返し佐貫まで戻り、常磐線で上野に行きました。

ブログと自前ウェブサイトの共存について [コンピューター]

竹カッコンのホームページ

 ここ数日考えましたが、当分はこのブログと上記のページとで並行して情報発信をしていきます。
 使い分けとしては、私の近況的なものはこのブログで、技術情報など、他の人の理解のためにある程度まとまった構成が必要なものは上のページで、というふうに考えています。技術情報は、おそらく無線、コンピューター、音楽などに関してのものになるでしょう。技術といっても趣味的なレベルものに過ぎませんが。
 どちらがメインというわけではありませんが、本名を載せているという点ではこのブログのほうにやや重点を置くかな、という感じです。
 Facebookについてはこれまでどおり、基本的には私と過去につながりがあった人との交流の場になります。

ブタ生肉は食べるべきではない

 ブタのレバーはE型肝炎ウィルスがいますし、肉はトキソプラズマがいますから、いずれも生で食べるものではありません。
 中国の汚染肉以上の危険があると考えるべきです。

スキャンダルで大はしゃぎするのはメディアだけ [AKB48グループ]

 某ネットニュースを見ていたらあるアイドルタレント同士の密会の記事が出ていたとのこと。
 またか、と思いました。
 タレントに対してではありません。そのメディアに対してです。
 アイドルタレントがこっそり男女のつきあいをするなど当たり前のことで、私たちファンは何とも思いません。どうもメディアの人だけがそれがニュースになると思っているようです。
 このような良い風潮を作ってくれたのはやはり指原莉乃さんです。むしろメディアが考えるところのスキャンダルが出てくれたほうが知名度が上がって人気も上がる世の中になりました。
 私が好きなタレントのひとり、中村麻里子さんはテレビ番組の中で、「売れるためには推されるか、スキャンダルが出るかのどちらかだ」と発言しています。彼女はまた「自分がブスに写っている卒業アルバムでも流出すれば整形疑惑で話題になるのに、誰も流出させてくれない」とも言っています。

 → こちらです。

頭痛の性状から [雑感]

 何による頭痛なのかを見分けるのは難しいことです。
 私の場合は圧倒的に片頭痛か風邪による頭痛が多いのですが、後者でも痛む場所が左右どちらかに偏っていることが多いのです。じっさい、痛む場所が偏っているから片頭痛の可能性が高い、とは言えません。
 私に関して言えば、「機嫌が悪くなる」という精神症状が出るか出ないかが大きな違いです。片頭痛では明らかに他人への不快感が増します。

音楽の分類は無意味 [音楽]

 現在のAKBの楽曲を支持する理由として、ある人が「昔の歌謡曲のようで良い」と書いていました。私はこれを読んで違和感を感じました。「歌謡曲とは言えないだろ!」と。そして「この人は私よりずっと若いのではないか?」と推測しました。事実その通りでした。
 私(1960年生まれ)にとって「歌謡曲」と聞いて思い浮かべるのは、五木ひろし、小柳ルミ子、和田アキ子、森進一あたりです。いずれも私が小学生の頃に全盛だった人たちです(失礼)。しかし、上の表現は、前後の文からすると「花の82年組」あたりの世代による楽曲を「歌謡曲」と言っていることは明らかでした。私から見ればこのあたりは「アイドルソング」というジャンルになります。
 このように「歌謡曲」という単語をひとつとってみても、ひとりひとりが認識するものはちがいますので、もっと別な言い方をしたほうが適切であると感じました。
 しかし、それ以前に、音楽を分類すること自体に余り意味はありません。どんな音楽でも受ける感動は同じですから。

バレバレ節の情報が載っていない [音楽]

 「僕たちは戦わない Type D」はCD、DVDとも
    僕たちは戦わない
    バレバレ節
    君の第二章
の3曲が入っていますが、解説の紙にはバレバレ節ではなく Summer Side の出演者が書いてあります。おそらく誤りだと思います。歌詞は正しくバレバレ節のほうが載っています。

31位 [AKB48グループ]

 私の神推しは31位でした。よかった。
 このような人間的にすばらしい人が上位に来るべき。
 これからも応援します。

 ただ、文句を言わせてください。地上波の中継はひどかった。最近のフジの凋落ぶりを示すような番組作りでした。
 CMの中に番組が埋没しているような感じで非常にイライラしました。番組はいい加減に作っておいて、あとでDVD/Blu-rayを買わせるつもりなのかもしれません。しかしこのやりかたは朝の情報番組でもまったく同じなので、単にCMを多く流したいだけなのでしょう。
 出演している人のなかにAKBに詳しい人がいませんでした。ひとりだけ現役アイドルがいましたが、頭が回らない人なので意味がありませんでした。私はモーニング娘。のOGを入れれば良いと考えます。
 加えて言えば運営もダメ。会場の司会者は昨年と同様にチーム名や単語を間違えまくっていました。人の肩書きを間違えるなど言語道断。動脈硬化があると思いました。能力を考慮した人選をして来年は別の人にすべきです。ちょっと年齢は行っていますが、堺正章さんを推薦します。また、番組の司会者も関東では嫌われまくりの人だったので、番組の品位を落としていました。こちらは羽鳥慎一さんを希望します。

So-netブログはググっても上位に来ない [コンピューター]

 どうもそのような印象です。

 これでどうかな? H1タグをつけてみました。

ラオックスではその昔アマチュア無線機を売っていた