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MindTalk 使用中に Word や Excel を使うと Mac がフリーズする [コンピューター]

タイトルのとおりです。3〜4日前から起こった現象です。

MindTalk(4Dベースの電子カルテ。ここではクライアント)を動かしているときに Word や Excel を立ち上げて MindTalk の画面をクリックするとビーチボールが現れて、MindTalk が一切操作できなくなります。そのうち1〜2分で「サーバーとデータのやり取りができません」という意味のエラーメッセージが出ます。こうなるとネットも繋がらなくなり、Mail や Safari も使えなくなります。

MindTalk を Dock から強制終了させても再度立ち上げることはできなくなります。このときはターミナルから reboot しかありません。ひどいときはマシンからカーソルが消えてターミナルも使えなくなり、電源再投入しか手段がなくなります。
環境は以下のとおりです。

MacBook Pro 13-inch, Mid 2012

OS X El Capitan バージョン10.11.6

MindTalk Version 6.16

日曜午後の秋葉原 [旅行・観光]

秋葉原の中央通りを撮りに行きました。

ここは13:00から歩行者天国となるのですが、その10分ほど前の様子です。観光バスが駐車していました。どうも外国人客が乗っているようです。このバスを移動させるよう警察が促しています。

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例のビルの前でした。

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さっそく写真を撮ろうと思いましたが、晴れているため光のコントラストが強すぎると感じました。青空を含めて撮りたかったのですが、どうもうまくありません。

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センターラインからだとこうなります。

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少し時間が経ってからまた撮ってみましたが、影が多くなったからといって見やすい写真になるわけでもないようです。

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とらのあなの前です。

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こちらはガード下のガンダムカフェとAKBカフェです。

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いままで会ったメンバー [AKB48グループ]

最近ブログの更新をしていませんでしたが、けっこういろいろな事が私の身に起こっています。ただ、毎日忙しくてなかなか更新できません。後追いで書いていきますのでよろしくお願いします。

というわけで、今回は今までの経験の整理です。これまでに握手したAKBGのメンバーを挙げます。他にもいるかもしれません。なお◎は繰り返し会いに行っている(あるいは過去に会いに行った)メンバーです。
  • 小笠原茉由
  • 中西智代梨 ◎
  • 中村麻里子
  • 田野優花
  • 岡田奈々 ◎
  • 野澤玲奈
  • 千葉恵里
  • 上西恵
  • 渋谷凪咲
  • 指原莉乃
  • 神志那結衣
  • 渕上舞 ◎
  • 若田部遥
  • 今村麻莉愛
  • 北原里英


この趣味をどう見るかですが....

性格がよいこと、あるいは何か1点光るものがあるメンバーを選んでいるかなと思います。かなり偏った趣味であることは自覚しています。

で、今後会ってみたいメンバーを考えてみました。
  • 佐々木優佳里(薄幸さも含めてとにかく個性的な魅力)
  • 横山由依(励ましてあげたい)
  • 島田晴香(このメンバーも励ましてあげたい)
  • 峯岸みなみ(芸能界で長い活躍が期待できる。内省的な姿勢に好感が持てる)
  • 田名部生来(独自の路線を貫く。92年組であることがあまり知られていない)
  • 伊豆田莉奈(ちよりと並んで私の中ではアイドル度が最高)
  • 大森美優(本当の正統派アイドルはこの人)
  • 佐藤妃星(性格良さそう)
  • 大和田南那(とにかくかわいい。やめてほしくない)
  • 川本紗矢(妖精のよう。もっと評価されるべき)
  • 岡部麟(茨城なので)
  • 吉川七瀬(劇場で見てパフォーマンスが良かった)
  • 江籠裕奈(私の娘に雰囲気が似ている)
  • 須田亜香里(一度は握手してみたい)
  • 谷真理佳(ネガティブさが良い。努力家)
  • 福士奈央(栃木出身。若くして副リーダーとなる)
  • 須藤凛々花(声が素晴らしい)
  • 三田麻央(ガチオタ)
  • 市川美織(握手が素晴らしい)
  • 上野遥(ダンスが良い)
  • 坂口理子(まいちゃんの友達。性格も頭もいい)
  • 松岡菜摘(生で見るとものすごくきれい)
  • 村川緋杏(こういうメンバーを応援したい)
  • 武田智加(ひたすらかわいい)
  • 荻野由佳(絵になるダンス。みきちゃん卒業後のシャカリキダンスはこの人)
  • 山田野絵(人を笑顔にさせる)


王道アイドルもいますが基本的には何らかの個性重視です。
会っておけばよかったメンバーは梅本泉かな。

(文中敬称略)


マリー・アントワネット展に行ってきました

六本木の森アーツセンターギャラリーで行われています。

マリー・アントワネットはブルボン王朝ルイ16世の妃で、フランス最後の王妃です。日本で言えば、徳川家治(10代将軍)と徳川家斉(11代将軍)の中間ぐらいの世代です。

展示は絵画、ファッション、日用品に関するものでした。「とにかく混んでいる」というウワサを聞いていました。私達が行ったのは木曜の夕方だったわけですが、待ち時間は40分ほどでした。家族と行きましたので待つのが苦痛というほどのことは無かったのですが、いちばん大きな問題は中に入ってからの移動の遅さでした。

見学者は9割方が女性で、おばさん世代が中心。要するに「ベルサイユのばら」を知っている世代です。彼女らは一つの展示物をじーっと眺めてから移動するので、死ぬほど時間がかかるのでした。

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森タワーからの眺めです。関東大震災クラスの地震が起きたらどうなるのでしょうか。

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春風萬里荘に行ってきました [旅行・観光]

春風萬里荘は北大路魯山人が住んでいた北鎌倉の家を笠間に移設したものです。日動美術館の分館として公開されています。魯山人はこの家に色々な要素を詰め込んで楽しんでいたようです。

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外観は以下のようです。建物は江戸時代初期のものを利用しています。よくこんにちまで保っているものだと感心します。

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内部の様子です。大変寒かったですが。

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電気カーペットがあります。

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私が生まれた東京の家に少し似ているような気がします。それは昭和3年にできたものでしたが。要するにこれは日本家屋の原型をとどめているのです。

石庭があります。見事です。

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茶室です。

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今回一番見たかったのは便器です。もちろん魯山人の自作です。

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そのそばにあるステンドグラス。本来はすべての窓にステンドグラスが使われていたとのことです。

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そして五右衛門風呂です。

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北大路魯山人(本名:北大路房次郎)は1883年京都の上賀茂神社の神職の子供として生まれました。

彼は母親が浮気してできた子どもで、父親はそれを知って魯山人が生まれる前に割腹自殺をしました。魯山人は幼い身で何か所もの家をたらい回しにされ、虐待を受けたこともあります。6歳でやっと福田家に落ち着きましたが、その時から炊事をしていたといいます。このような幼少期の環境が魯山人の性格に影響を及ぼしたのは確実でしょう。彼は有名になってからもありとあらゆる高名な芸術家に喧嘩を売り、周囲からの評判はきわめて悪かったようです。「美味しんぼ」に出てくる海原雄山が「カモ肉をわさび醤油で食べる」というのは魯山人がモデルで、彼が実際にやったことなのです。

しかしながらアクティブで他罰的なヲタクほどたちの悪いものはありません。財産は手にしたものの、おそらく彼は自分が作るものだけが心の拠り所だったのでしょう。

我孫子市鳥の博物館に行ってきました [旅行・観光]

手賀沼の畔にある我孫子市鳥の博物館に行ってきました。

隣に山階鳥類研究所があるため関連施設のように思われますが、基本的には無関係です。山階鳥類研究所は私立であり、鳥の博物館は我孫子市立です。ただし実際には今も昔も協力関係にあって、本来は山階鳥類研究所の標本を展示する目的がありました。

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展示スペースは2階と3階です。最初は展示物も少ないし場所も狭いかなと思いましたが、全部回ってみると広範囲の内容を要領よくまとめてあることに気づきます。よくできていると思いました。評価が高い博物館であることを後で知りました。

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懐かしい初代iMacがありました。私も1台所有していますが、ここでは現役で動いています。ひょっとしたら中身は別物という可能性もなくはないですが。

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今日はあいにくみぞれでしたが、天気が良ければ手賀沼の眺めも良いことでしょう。

アクアワールド大洗に行ってきました [旅行・観光]

アクア・イルミネーションをやっているとのことなので行ってみました(2016年12月10日〜2017年2月14日)。

到着したのは11時頃です。来週末が連休なので今日は空いているかと思ったのですが、日曜なのでそれなりに混んでいました。なお、入り口に鳥インフルエンザに関するお知らせがありました。

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イルミネーションは点灯している時間と消灯している時間があります。入感したときは消えていましたが、時間が経つと点灯しました。

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クラゲの動画はこちらから。

http://takekakkon.atso-net.jp/diary/2017/2017020500.html

今回面白かったのは、タコがもろに見えていたことでした。

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館内をひと通りみてまわり、イルカ・アシカ・オーシャンライブも観ることができました。こちらは満員でした。

帰りに日野治で昼食を取りました。ここは安定した美味しさです。混んでいたため初めて2階の部屋での食事となりました。

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このあと、別の用事があるため常磐道を通って柏に行きました。

松本伊代と早見優が批判されたのは当たり前 [雑感]

この2人が2017年1月14日線路内に立ち入ったことをブログにアップして批判を浴びました。「そんなことで大騒ぎするのか?」と疑問を呈したマスメディアがありましたが、しかし疑問を呈さないほうがおかしいのです。

鉄道の線路立ち入りは非常に危険な行為です。列車のスピードは速いのです。しまった!と思ってからでは遅すぎます。

一方マスメディアは「そのぐらいでうるさく言うこと無いじゃないか」という考えです。しかしこの2人は有名人です。日本人は他人のやることを真似をする習性を持っています。対象が有名人であればなおさらです。線路立ち入りを真似する人間が出てくる恐れがあります。

日本人は外国人と同じ意味での「神」を持ちません。キリスト教徒やイスラム教徒を見ればわかるように、外国人は神とその預言者を見習います。しかし日本人は他人を見習うのです。「人様」は他宗教でいう「神様」にあたります。「人様に恥ずかしくないように」という年寄りの言い方はその現れです。

マスメディアは日本人一般の持っている考え方やルールを無視する傾向が強いのです。これは芸能人も同じ。やってい良いこと悪いことの境目が一般人と違う。一般人なら許されないこと(特に不倫)が芸能界で擁護されてしまいます。私たちはまともなものとそうでないものを見分ける力が必要です。

半蔵門線に乗ってきました [旅行・観光]

半蔵門線は1978年から2003年にかけて開業した東京メトロの地下鉄です。距離は16.8km、渋谷ー押上間の所要時間は30分です。以前は虫食い状にしか乗っていなかったので、全線乗ることにしました。

私が大学生の頃は青山一丁目までしか開業していませんでした。その後皇居の西側を通るルートで路線を伸ばしていきました。現在は東急田園都市線・東武伊勢崎線と直通運転をしています。

今回は久喜から乗車しました。この列車は田園都市線の中央林間まで3社を直通します。

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東武線内は急行となります。

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とりあえずがらがらです。このように空いている電車にのるのはいつも気持ちのよいものです。

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停車駅はこのようになっています。「スカイツリーライン」という名称がちょっと気になりますが。東武線内は久喜から押上までは54分です。

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錦糸町、三越前、大手町、神保町、永田町、青山一丁目などを経て渋谷に到着しました。久喜から渋谷まで84分の旅でした。

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半蔵門線はそれまでの路線に比較して乗り心地が良い印象です。線路や車両などに新しい工夫がされているのでしょう。

ただ、半蔵門線にはホームドアがありません。これは東急と東武の車両に6ドア車があるためです。6ドア車は超混雑時のために考え出されたもので座席が格納式です。あの格納式の座席は座りにくいですね。6ドア車はあまり意味が無いと思います。埼京線もいつの間にか無くなりました。

そのあとは用事があり羽田に行きました。ANA側のC滑走路(16L、34R)は離着陸にあまり使われていませんでした。

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夜、本日の最終目的地である新橋に行きました。


舞台「緋色八犬伝」を観てきました [AKB48グループ]

場所は博品館劇場。前田亜美さん見たさに行ってきました。多田愛佳さんも出ています。ほぼ満席でした。

期待していったのですが、物語が理解できなかったためイマイチでした。物語というより人名ですかね。おそらく何らかの形で南総里見八犬伝を知っていれば違ったでのしょう。

演技は皆さん素晴らしかったです。はい....

衣装は戦国時代のものを忠実に再現したのではなく、かなり現代風でした。音楽はロック。ときどき大人数でのダンスが入ります。ダンスに適した衣装でした。

殺陣が多いので人がよく死にます。
重要人物が死ぬとき、そばにいる人がそのひとを抱きかかえながら、
「死ぬなよ!!」
などと叫びます。
よくあるシーンですが、どこかで見たような感じがする....
そうです、「あずみ戦国編」といっしょでした(なんという雑な見方)。
まあ、いろいろな劇やドラマでの「あるある」ですけれど。

今回は前田亜美さんが座長。私はあーみんを至近距離で見るのは初めてでしたので、それだけでも行った意味はあると思いました。

博品館劇場はエレベーター2基しかなく、終了時は規制退場でもするのか?と思ったら、階段も用意されていました。まあそれはそうですよね。

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