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いつまで外国人労働者に頼るのか [雑感]

今日も外国人に嫌な目に遭いました。

私が自動車で交差点を左折しようとしたときのことです。いきなり左側から外国人の歩行者が出てきました。そして私の車が邪魔だとばかり、車のドアバイザーをバシッ!!とものすごい力で叩いたのです。外国人たちは信号を無視して道路を横断しようとしていたわけです。

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この写真は外国人に叩かれた部位です。ホコリが取れているのがわかります。

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日本政府は外国人労働者の受け入れをやめようとしません。それは、外国人労働者の存在によって得をする者がいるからです。

私の町では朝7時台に外国人労働者が住宅地のあちこちに立っています。そこにマイクロバスが来て、外国人労働者が乗り込んでいきます。そのバスは人材派遣業者のバスなのです。つまり、人材派遣業者が収入を得ているわけです。また、企業としては外国人労働者を安い給料で使うことができます。

人材派遣業というのはいわば給料のピンハネ屋です。社会的には無くてよいものです。また、消費者としては外国人が作ったものを使ったり食べたりすることは抵抗があります。

地方に暮らす者にとっては外国人労働者は鼻つまみ者です。住宅地には外国人が多数住んでいて夜歩くのも怖いくらいです。先程私が体験したようなことも起こりますし、ふだんから不法駐車・夜中に騒ぐ・買い物をして金を払わないなど、地方は外国人労働者によって実に暮らしにくくなっています。

小学校ではわざわざ日本語学級というものを作らなければなりませんし、外国人労働者の子供の素行が悪く保護者の態度も不良なため、教員の負担は重くなっています。

人材不足を言う前に、外国人を追い出してむしろ日本人の失業者を救うことを政府は考えたほうが良いのではないでしょうか。EUのように外国人による集団レイプなどが起こってからでは遅いのです。